予約システムについて

教育科学館では、7月の実施分(6月19日予約受付開始)より施設利用・イベントのインターネット予約を開始いたします。予約の対象となるものは以下の通りです。

・地下展示室(土日祝、春・夏・冬休み期間)
  ※上記以外の平日は予約不要

・プラネタリウム(番組・一般向け投影・特別投影など)

・サイエンスフェスタ


※ご来館のみの場合は予約不要です。
※ご予約の際は、下記の注意事項を必ずご確認ください。

※予約の確認メールが「@ezweb.ne.jp」等、一部の携帯電話キャリアメール宛てに届かないというお問い合わせを多数頂いております。
可能な限り、携帯電話会社のキャリアメール以外のメールアドレスをご使用ください。


予約カレンダー

                      
予約開始日時 内容 予約可能期間
9月18日(土)午前9時
10月のプラネタリウム・地下展示室(土日祝)
10月1日(金・都民の日)〜10月31日(日)
10月23日(土)午前9時
11月のプラネタリウム・地下展示室(土日祝)
11月2日(火)〜11月30日(火)

○予約システムの利用について

・土日祝日の地下科学展示室利用・プラネタリウム・サイエンスフェスタのご利用は完全予約制となります。インターネットの予約システム、またはお電話にてご予約下さい。
・入館のみの場合、平日の地下科学展示室利用の場合は予約の必要はありません。
・プラネタリウムやサイエンスフェスタ等の利用料金は、来館時に現金でお支払い頂きます。この予約システムでお支払いいただくことはできません。
・予約システムの利用に伴う通信費(パケット代等)はお客様の負担となります。
・予約システム上での予約の申込み・変更は、前日まで可能です。
 当日の申込み・変更はお電話および当館窓口にて受付いたします。
・代表者1名につき、地下科学展示室・プラネタリウムは5名(保護者含む)まで、サイエンスフェスタは2名(参加するお子様のみ)まで予約が可能です。
・予約の際に入力いただいた個人情報は、イベント等の終了後速やかに消去いたします。

○地下展示室の利用について

・ご予約後、地下1階の展示室入口にてスタッフにご予約時のお名前と人数をお伝えください。
・ご利用時間 AM…10:00〜11:30  PM:14:30〜16:00 (どちらかを選んでください)
  最終入場は利用時間終了の10分前です。利用時間内の入退場は可能です。
・未就学のお子様は、保護者の付き添いが必要です。
・感染症対策の為、利用できない展示物があります。
・マスクを着用し、他の方と距離を取って体験をお願いします。
・飲食はできません。(展示室外の休憩コーナーにて水分補給のみ行うことができます。
・展示室内では走らないでください。
・ベビーカー置き場・コインロッカーはありません。荷物は盗難防止の為、お手元で管理をお願いします。

○プラネタリウムの利用について

・1階受付にてご予約時のお名前と人数をお伝えいただき、スタッフが予約を確認した後に、券売機にてチケットをご購入下さい。
※観覧料減免に該当する方は受付にてチケットをご購入下さい。
・投影後の入退場はできません。やむを得ず退場された場合も、再入場・料金の払い戻しはできません。
・携帯電話やスマートフォンなど、光が出るものは使用できません。
・ご家族やお友達同士などグループでご覧になる場合は、おそろいになってからご入場ください。
・未就学のお子様は保護者の同伴が必要です。2歳未満のお子様は、保護者の方のお膝の上でご覧ください。
・お子様の泣き声やお客様同士の会話が止まらない場合、その他お客様のご迷惑となる場合はスタッフがお声がけし、退場をお願いする場合がございます。その場合も返金はできません。
・ベビーカーは場内に持ち込むことができません。プラネタリウムの入口でお預かりします。
・車椅子の受け入れは可能ですが、台数に限りがありますのでご予約前に必ずお問い合わせください。

○サイエンスフェスタの参加について

・サイエンスフェスタは、連休や長期休み期間に開催される科学のお話と工作がセットのイベントです。
・1つのテーマにつき、1人1回参加できます。(予約は一度に2名まで可能です)
・当日は、開始時刻の10分前までに1階受付にてご予約時のお名前と人数をお伝えいただき、チケットをご購入下さい。
・年中〜小3のお子様は、必ず付き添いの保護者の方と一緒にご入室ください。
保護者のいない場合は、予約をしていてもご参加頂けません

予約システムへの移動は下記バナーをクリックしてください。
(株式会社インタークエストの予約システム「リザエン」に移動します)



※板橋区立教育科学館予約システムは、令和2年度文化庁 文化施設の感染拡大予防・活動支援環境整備事業補助金によって開設されました。
Supported by the Agency for Cultural Affairs, Government of Japan in the fiscal 2020.